2016年01月25日

大亜湾原子力発電所2015年117億KWHを香港に送電

中国広東省深圳市に位置する大亜湾原子力発電所運営管理有限会社は22日、2015年度の運営状況についての記者会見を行った。示されたデータによると、大亜湾原子力発電基地の累計発電量は453.78億KWHに達し、その内香港に117.42億KWHの電力が供給された。
これまでに大亜湾原子力発電基地で累計して5730.92億KWHの発電がなされ、広東省の電力使用量の約1/10を占め、その内香港への電力供給は累計2120.19億KWHに達し、香港が使用した電力量の1/4を占めている。
安全は原子力発電企業の生命線であり、またこれまでずっと公衆が最も関心を寄せてきた話題でもある。情報によると、2015年12月31日現在、基地の下部所属の嶺澳原子力発電所一基1号ユニットは連続安全運転3598日を実現、世界の同タイプのユニット64基の中で第一位にその名があげられている。
大亜湾は現在中国最大の原子力発電基地で、嶺澳原子力発電所一期、二期はそれぞれ2003年と2011年に運営に投入されている。
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「亜太九号」正式に香港衛星運営企業に引渡

 中国南海(南シナ海)、東インド洋及び西太平洋等の広大な地域をカバーする通信衛星「亜太(アジアパシフィック)九号」が20日香港で正式に香港亜太通信衛星有限公司に引き渡され、運営サービスに投入された。
 衛星「亜太九号」は設計で合計6つの波束を有し、波束間切換えを実現することが可能であるとともに、32チャンネルCバンドと14チャンネルKuバンドの合計46チャンネルの衛星トランスポンダーを搭載しており、アジアパシフィック系列の衛星通信サービス機能をいっそう向上させるとともに、国の海洋戦略及び「一帯一路」建設にさらに多くのサポートを提供することとなり、市場の前途は広々としている。
 「亜太九号」は香港亜太通信衛星有限公司が初めて「東方紅4号」衛星に基づいたプラットホームを購入して建造した通信衛星であり、また中国側が初めて国際的に成熟した衛星運営企業に通信衛星を提供したものでもある。
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民進党は「九二コンセンサス」を回避できない  台湾学者指摘

 台湾地区のダブル選挙は1月16日に結果が明らかになり、民進党が全面的に政権を運営することとなった。政党の交替はすでに台湾政治のニュースではなく、民進党の政権掌握もニュースではない。民進党はすでに2000年から2008年にかけて8年間政権の座にあったのである。しかし選挙後のニュースのポイントは、まさにこの点にあるのである。というのはあの8年間の政権担当が両岸関係にもたらした衝突と傷がまだ記憶に新しいからである。従って、民進党がやはりあの当時の民進党なのか?民進党は自己の「勝ち」をどのように評価するのか?当選した蔡英文は「九二コンセンサス」を認めるのか否か?これらはすべて両岸ないしは国際的な学者が注意深く見守り、慎重に分析する必要がある点である。
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泉金航路の旅客輸送量初めて延べ12万の大台突破

 中国福建省泉州税関の統計によると、2015年の年間の泉金(泉州−金門)旅客輸送埠頭の出入境旅客は合計延べ123,018人、2526便で、前年同期と比べてそれぞれ19.29%増加し、出入境旅客は初めて延べ12万人の大台を突破した。 
統計によると、泉金航路はすでに海峡両岸をつなぎ、泉州と台湾の交流発展を促進する「黄金水道」となっている。
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台湾の対外貿易、「一帯一路」で配置

 台湾「対外貿易協会」から得た情報によると、同協会は新しい一年に「一帯一路」において「市場開拓販売新焦点」を配置し、南アジア、中央アジア、中東において「市場開拓販売団」を設立し、電機・電力、機械、通信、五金建材製品を販売することにしている。
 大陸は台湾の最大の輸出市場であり、同協会は、今年は大陸の第二、三線都市の市場を重点的に開拓し、長春、フフホト、蘭州、福州、邯鄲等において台湾名品、逸品普及活動を行うことを予定している。大陸市場で重点的に普及させる商品には、フィルター水浄化装置、ジューサー、スポーツ用品、室外レジャー用品、美容、スキンケア用品等が含まれる。
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2016年01月19日

「一帯一路」監督指導委員会香港で成立へ

 香港特別行政区政府ウェブサイトの情報によると、梁振英香港特別行政区行政長官はこのほど、立法会において2016年施政報告を行った。報告によると、香港特別行政区政府は梁振英長官が主宰する「一帯一路」監督指導委員会を設立させて、香港の「一帯一路」参与の方針と政策を責任もって制定させるとともに、「一帯一路」弁公室を設置して責任をもって業務研究を推進し、関係政府部門及び貿易発展局、観光局等機関との統一的協調、及び中央省・委員会、各省・直轄市政府、香港の業界、専業団体と民間団体との連絡を行うようにさせることにしている。
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「一帯一路」大型写真集香港で出版

香港文匯報と香港中国連絡事務所経済部貿易局(中国商務省の派遣駐在機構)が共同で編集した大型写真集「一帯一路:新たな道程、新たな開放」がこのほど香港文匯出版社から出版・発行された。董建華中国全国政治協商会議副主席、梁振英香港特別行政区行政長官、曽俊華香港特別行政区政府財政局局長が写真集のために題辞をしたためた。
写真集は大量の写真と文字データで「一帯一路」の提議が提起されて以来、中国政府が提議の実施を積極的に推進し、「一帯一路」沿線諸国が熱烈に呼応して収めた巨大な成果を紹介している。その中で、香港に関する章・節には香港中国連絡事務所、香港特別行政区の関係者及び各界著名人による文章が掲載されており、「一国二制度」の条件の下において香港はどのようにして国家発展戦略に溶け込み、「一帯一路」の建設に参与していくかについて建言・献策を行っている。
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両岸香港マカオ傑出女性企業家交流会香港で開催

2015中国傑出女性企業家百名授賞式及び両岸・香港マカオ傑出女性企業家愛心聯誼交流会が12日香港で開催され、四地各分野からやってきた傑出した女性企業家代表300余名が会議に出席し、中国婦人事業の発展を共同で推進し、中華民族の偉大な復興のために貢献する婦人界の知恵と力等の議題について交流を展開した。
当日の活動では、女性企業家100名が「企業家百傑」等の表彰を受けた。
中国傑出女性企業家聯議会呼掛け人の馬延軍氏は挨拶で、社会、経済、政治と家庭における中国婦女子の地位が絶えず変化するのにともない、特に改革開放後に湧出した大量の知勇備えた、社会的責任感を有する女性企業家たちが、徐々に社会の発展を推進する重要な力を生成しており、また国の経済発展のために重要な貢献を果たしていると述べた。
 中国傑出女性企業家聯議会は2003年以来両岸・香港マカオ傑出女性企業家愛心聯誼交流会をすでに10回開催しており、これまでに合計800名を超す女性企業家が栄誉賞・メダルを受賞している。
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マカオでさる年新春祝賀花車パレード開催

 マカオ特別行政区政府観光局は14日の記者会見で、さる年の春節(旧正月)期間に花車パレード、千人出し物、花火打ち上げ、花車展示等の新春祝賀活動を行うことを発表した。
 今年の旧暦新年の一連の祝賀活動は「斉天大聖(孫悟空の封号)あまたの神仙を集めともに新春を祝う」をテーマとしており、マカオ特別行政区政府観光局が主催し、中国国家観光局、マカオ民政総署、マカオ文化局、マカオ体育局が協賛する。
 情報によると、今年は14の花車がパレードを行う。主催者側はまた米国、韓国、日本、ポルトガル、タイ等の9か国、及び内地、香港とマカオの28団体を招いており、千人が出し物に出演する。10万を超える観衆を呼び込むことが見込まれている。
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2015年の大陸旅行客観光収入2300億元に

 報道によると、2015年の大陸旅行客の訪台人数は合計延べ415万人で、その内自由旅行は延べ130万人を占め、いずれも2014年と比べて小幅な伸びとなった。台湾観光業界によると、「交通省観光局」の昨年前3四半期の調査だけでも、大陸旅行客の一日当たり平均の台湾での消費は232ドルで、推計で昨年大陸旅行客は台湾に約2300億元(新台幣、以下同)の外貨収入をもたらし、再度新記録を作り出しただけでなく、各国の旅客の中でも第一位となっている。
 2014年の訪台大陸旅客数は延べ398万人で、自由旅行人数は延べ117万人であった。
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「両馬」航路昨年延べ4万人超の旅客を輸送

 中国福建省福州海事局の情報によると、2015年の「両馬」(中国福州馬尾−台湾馬祖)旅客輸送航路は延べ703便が安全に航行し、延べ4万人を超す両岸旅客を安全に輸送した。
 情報によると、「両馬」旅客輸送航路の船舶安全運営を確保するため、福州海事局は安全監督管理とサービス保障業務を真剣に立派に行い、「両馬」旅客輸送航路の客船に対して要員を定期的に組織して安全検査を行い、適時整頓・改善の提案を行うとともに確実な実行を督促し、安全面に潜む問題を効果的に取り除いた。同時に、VTS、AIS等の情報化手段を活用し、「両馬」航路の客船の日常航行に対する動的監督制御を強化するとともに、船舶に対して気候、海況等の安全警戒情報を適時発送し、「両馬」航路船舶の航行安全を効果的に保障している。
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両岸50放送局が春節大同時放送で「福来福往」

 中国福建東南放送公司から得た情報によると、同公司が両岸の放送局と手を携えて行う2016両岸放送局春節大同時放送のプログラムはすでに完成しており、大みそかの夕刻から始まり、両岸の50の放送局が放送を行うことになっており、両岸の視聴者にさる年の春節を電波を通じて「福来福往(福が来て福が往く)」の時間を過ごしてもらう。
 両岸の放送局は200作品、1000分のプログラムを制作し、さる年の春節期間に両岸の50の放送局が同時放送を行うとともに、ネット放送局及びニューメディアユーザーエンドを通じて伝播の効果を拡大することを計画している。
 「両岸放送春節大同時放送」は福建省放送映画テレビ集団東南放送公司が発起して組織したもので、両岸の放送会社数十社を連合して共同参与の形で制作した特別プログラムは連続9年春節期間に両岸放送局で放送されており、累計して100を超す台湾放送局が参与している。現在までに、両岸放送局はすでに998ユニット、4990分のプログラムを制作・放送している。
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2016年01月13日

2015年1.3億人が珠海経由で入出境

珠海出入境検査当局の統計によると、2015年に中国広東省珠海出入境検査所を利用した旅客の数は2014年と比べて延べ1300余万人増加し、その内拱北出入境検査所はこれまでの年より1カ月繰り上げて延べ1億人の大台を突破した。旅客の数は前年同期と比べて9.4%増加し、一日平均で延べ33万人となり、一日当たりの最高は延べ40万人に接近している。横琴出入境検査所は前年同期と比べて54.3%増加、珠澳跨境工業区出入境検査所は前年同期と比べて78.9%増加した。
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共同で大型定期客船を発展 広州と香港

 報道によると、1月3日、2000名の観光客が麗星郵輪社の「処女星号」に乗って中国広州市南沙を出発して「広州−三亜−ベトナム−広州」のクルーズを開始し、広州が「大型定期客船母港時代」を正式にスタートさせたことを示した。これより、広州市及び周辺の市民は香港経由のルートを取らずに「玄関」から大型定期客船に乗って世界に向けて出発することができることとなった。将来、広州と香港はまた共同で大型定期客船クルーズを発展させることにしており、広州南沙を中国ないし東南アジア地区における重大な決定力を持つ大型定期客船センターに築きあげるために力を入れている。
 広州港集団、中交城市投資控股公司と麗星郵輪社所属の雲頂香港は昨年末に協力意向書に調印し、三者の広州南沙における協力を正式に実行に移し、華南大型定期客船母港及びハイエンド観光客集散センターの建設を共同で行った。1月3日より、「処女星号」は南沙港始発の金曜日発「広州−香港−広州」2泊3日ツアーと日曜日出発「広州−三亜−ベトナム−広州」5発6日ツアーの二本を運航している。
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市民と楽しい新年 中央政府のマカオ贈呈パンダ

 元旦、マカオ澳門路環石排湾郊野公園のジャイアントパンダ館は装いが一新され、祝日の色濃い雰囲気の中、子供連れの参観客が後を絶たずに訪れた。中国中央政府がマカオ特別行政区政府に贈呈した2対目のジャイアントパンダが市民観光客と一緒に溶け合い、新しい年を喜びの中で過ごした。
 ジャイアントパンダの「開開(カイカイ)」と「心心(シンシン)」はマカオにやってきてすでに半年余りが過ぎており、担当者の心のこもった世話を受けており、健康で活発な2頭は徐々にそのはっきりとした性格的特徴を表しており、その愛くるしさはいっそう人々を喜ばしている。統計によると、「開開」と「心心」が昨年6月1日に公開でお目見えして以来、同館には毎月平均して延べ1万人を超す観光客が訪れている。
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中国国台弁大陸住民の台湾経由トランスファーを検討

 中国国務院台湾事務弁公室の情報によると、両岸指導者会見の成果を確実に実行するため、大陸の関係方面は大陸住民が台湾桃園空港を経由するトランスファー業務を試験的に開放し、南昌、昆明、重慶を第一陣試験都市とすることを検討している。
 大陸海峡両岸関係協会と台湾海峡交流基金会は連絡を取っており、関連する準備作業の完成を経て即時実施が可能となる。その際、大陸住民は前記3都市においてパスポート及び乗継チケットと第三地への搭乗券を所持すれば台湾桃園空港を経由して空港を出ることなくトランスファーすることが可能となる。
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「海峡両岸民間航空飛行安全と適切航行協力協定」発効

 このほど大陸海峡両岸関係協会から得た情報によると、同協会と台湾海峡交流基金会は昨年12月30日に書簡を交換し、双方が「海峡両岸民間航空飛行安全と適切航行協力協定」実施の関連の準備をすでに完成させたことを通報した。協定発効条項の関連規定に基づくと、該協定は2015年12月30日に発効する。
 大陸海峡両岸関係協会は、本協定発効後、両岸民間航空の関連業務交流協力のプラットホーム構築、飛行安全管理の整備、民間航空企業経営コスト低減に対して積極的な役割を果たすであろうと述べた。
 同協定は昨年8月25日の両会の第11回会談において調印された。
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「両馬」航路旅客総数延べ66.4万人 「小三通」15周年

 1月2日9時30分、「両馬」(中国福建省福州市馬尾−台湾馬祖)航路の海上直航の任に当たる「安麒」号が福州馬尾旅客輸送埠頭から出向して台湾馬祖に向かい、海峡両岸の「小三通」15周年を迎えた。
 福州出入境管理当局によると、「両馬」航路運航開始15年来、合計8260便の旅客輸送船舶の航行を許可し、両岸の旅客の数は延べ66.4万人に達した。
 2001年1月2日、福州馬尾旅客輸送埠頭は認可を得て最初の福建台湾海上直航往来旅客輸送出入境検査所となった。当日、507名の台湾同胞が船舶「台馬」号に乗船して「両馬」航路を経て福州入りし、両岸旅客海上直接往来の「氷を割る旅」を実現した。
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2016年01月05日

初の香港資本銀行広州南沙で開業

 創業銀行南沙自由貿易区支店が12月30日中国広州市南沙で正式に開業し、CEPAの枠組協定の下における最初の広東自由貿易区南沙ブロックに設立された外地支店の香港資本銀行となった。
 情報によると、創業銀行は国内業務ネットワーク・ポイントの配置を引き続き加速化させる予定である。梁高美懿創業銀行副主席は、創業銀行は人民元の国際化とCEPAの背景の下において珠江デルタ区域、特に広東自由貿易区での業務開拓・発展を極めて重要視している。創業銀行は珠江デルタ区域におけるネットワーク・ポイントの配置を引き続き整備することにしており、特に広州支店の設立を推進し、深圳地区における支店機構設立を迅速に推進していくと述べた。
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「九二コンセンサス」を基礎に両岸関係を推進すべき

 台湾大陸委員会は12月24日、将来誰が台湾の政権を握ったとしても、いずれも「九二コンセンサス」を基礎として両岸関係を推進することが可能となると指摘した。
 蔡英文氏が22日に、もし当選した場合、両岸の政策は「意思疎通を図り、挑発を行わず、不慮の事故がないようにする」ことを基礎として引き続き両岸の安定を守ることとなると述べた。林祖嘉台湾大陸委員会副主任委員は、挑発しないことは最も基本的なことであり、人と人の間においてはいかなる挑発行為もあってはならない。意思疎通を多く図り、不慮の事故がないようにすることは両岸関係の良性発展にとって言うなら、いずれも極めて良好なことであると述べた。
 林祖嘉氏は、台湾大陸委員会は将来誰が台湾の政権を握ったとしても、やはり「九二コンセンサス」を基礎として両岸関係を引き続き推進することが可能となり、こうして初めて台湾民衆をして最大の福祉が得られるようにすることができるようになると述べた。
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