2016年12月26日

両岸が戦ったら台湾は絶対に得をしない 洪秀柱国民党主席談話

 台湾「聯合報」の報道によると、洪秀柱国民党主席は22日記者のインタビューに応じ、もし両岸が安定していたら、武力に訴える必要はなく、もし両岸が戦ったら台湾は絶対に得をしない。平和だけが将来歩むべき道であることを皆がはっきりと認めることが必要であると述べた。
posted by Voice of China at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | [政治・経済]
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